日本発世界初の医療美容のクオリティー認定

 

 
 
 

協会理念

◇人が人がとして明るく暮らせる明日を◇

「心と身体の再生を通して健康長寿な社会を実現します」

 
 

 医療美容の定義

[病気や怪我、又は先天的な容姿の問題から生じる精神的な苦痛を和らげる為の美容技術]

 
 

運営方針


・「ランブスは人が困難と向き合う状況に寄り添えるレジリエンスを持つ人財を育成します」

・「ランブスは仲間との縁を繋ぎ、生涯顧客を目指すサロン創りを応援、共に成長する認定サロンを全国に普及します」

・「ランブスは健やかな社会を目指し、社会問題の解決と予防週間を拡め、すべての人に美と健康を伝え続けます」
 
 
 

私たち医療美容師は本来の美容価値とは何かを日々考えています。

お客様の生涯を通して美を提供できる存在でありたいという想いから医療美容師は誕生しました。
 
美容師が単に髪を切る、パーマをあてる、髪を染める、ではないということ
ランブスでは、そこに焦点を当て、「社会が健康で豊かになること」を医療美容師の使命であると考えています。
現在、人口の半分以上が50歳以上になっています。
1年間に新生物疾患になる患者数は150万人、生涯でがんになる方は二人に一人と言われています。
また、高血圧症の患者数は900万人を超えると言われています。
国の医療費は350兆円を超えている現状の中で、全国に健康を伝える医療美容師の存在が必要だと考えます。
 
特に、様々な脱毛症や皮膚の疾患などで美容室に行けない方が増えているのが現実なのです。
本当の意味で一人のお客様の生涯を美を通じて関わっていくための技術とノウハウをランブスでは学ぶことができます。
 


ランブスが日本を明るく元気にする。

 

【医療美容】という領域

 
 【病気やケガまたは先天的な容姿の問題から生じる精神的な苦痛を和らげる為の美容技術】を学ぶ機関として当協会は2010年に設立されました。
 現在では、全国に約600名が登録されています。
 がん患者であった美容師が、2008年に抗がん剤治療などで髪の毛が抜けてしまった方へのアピアランスケアを中心に活動は始まりました。
 現在ではがん患者だけでなくさまざまな脱毛症、アザや傷、又は心の病気など医療美容は「当り前をを失ってしまった方」のサポートをおこなっています。
 

【ランブス】という領域
 

 私達はお客様が生き生きと明るく前向きなライフスタイルを送っていただく為に何が必要かを真剣に考えています。
 美容師に何が出来るのかを考え、美容師の「あるべき姿」にフォーカスし、独自の視点からセラピストの育成や、美容師と連携したスペシャリストの認定を行なっております。
  医療美容とは単なるカットやカラーの施術だけに終わることなく、「健康な生活をおくる為の様々な知識と情報をサロンから発信する役割と責任を持つということ」に意図しています。
もちろん美容師以外の方でもご受講頂ける「セラピスト」の養成講座も開設致しました。
 
 
 
※ランブス医療美容認定協会は医療行為は一切行っておりません。
 

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